プログラムレポート2025
アニメ声優にチャレンジしてみよう!
| 参加者数 | 38名 (申込総数:48名) |
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プログラムの模様 【写真】(クリックすると大きい画像がご覧いただけます)
参加者・保護者の声
参加者- いつも見ているアニメや声優さん達の声はこうやって作られているんだと感動しました。少しのあいだだけアニメ声優になれた気がして楽しかったし、またやりたいと思えました。(小5女子)
- マイクが3つだけなのにキャストがたくさんいて、交代でマイクの前に立ってセリフを話すのが大変だった。自分の担当キャラクターの声だけでなく、ガヤを入れるというのも大変だった。でも貴重な経験になりました。(中3女子)
- アフレコについて、深く詳しく体験できて本当に良かった!難しさ、楽しさ、達成感が全部体験できて、ためになった。気持ちが変わるきっかけになった。(小6女子)
- 今とってもホクホクしています!ここでしか知れないことをできて、大満足です。声優って声だけじゃなくて、感情も必要だと知れました。きっと今の体験が未来の自分につながっていると思います。(小4女子)
- 自分が声を吹き込んだキャラクターを見て、自分もできるんだという自信がつきました。(中2男子)
- 言葉に対する意識が変わった様に思います。友達同士、流行の言葉ばかり使ってましたが、そうじゃないのかな、どんな風に表現したらいいのかなと考える様になりました。講師が「ボキャブラリーの多さで人生のチャンスを見逃さない。」とおっしゃられたのが印象的でした。(小4男子)
- 父親や姉に対し、プログラムで行ったことや、感じたことを嬉しそうに話していました。「声優さん」という声のお仕事は、声出しだけではないと深く感じたようで、これから毎日の音読を頑張ると意気込んでいました。(小4女子)
- 全体にですが、適した誉め言葉だったり、自分の気持ちを出していこうという言葉だったり、初対面の20人位の子ども達に上手に教えていただいて感心しました。「今のうちにいろんな声を出してください。大人になると(18歳でも)出なくなります。」の言葉が響きました。自己流のボイトレをするそうです。(小6女子)
- 1回のみでなく、二週にまたいで体験させていただき、プロの先生や声優のタマ役の方にもお会いでき、とても楽しく参加させていただきました。講師の先生が素敵な声で、聴き惚れました!(小4女子)
- 思っていた以上に難しい!と思いましたが、そこはさすが子ども達、グイグイ挑戦していく姿を見て、心が熱くなりました。1回目は座学中心でしたが、2回目は自ら手を挙げ、前に出て動く形で、子ども達の様々な表情から緊張感が伝わり、皆で作り上げる体感も楽しみにつながった様に思います。(小4女子)



