プログラムレポート2025

ニュース番組制作・アナウンサー体験ニュース番組制作・アナウンサー体験

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参加者数 5名 (申込総数:5名)

プログラムの模様 【写真】(クリックすると大きい画像がご覧いただけます)

参加者・保護者の声

参加者
  • アナウンサーが大切にしている「相手に伝える」ということがよくわかった。でも実際にやってみると、きんちょうして早口になったり、えいぞうと原稿のタイミングが合わなかったりしてむずかしいことも分かった。(小5女子)
  • 最初はきんちょうして、小さな声しか出なかったけど、最終日は今までのことをいかして大きな声を出してしゃべれました。(小4女子)
  • 本番でまちがえた時にあきらめたので、これからはこのけいけんをいかして、まちがえてもあきらめないようにしようと思います。(小4)
  • アナウンサーはこんなにマイクがはなれていてビックリした。(小5女子)
  • ふだんから、腹式呼吸を使ってみようと思った。将来、人の前に立って伝えるような仕事をしたいと思いました。友達と話すときも笑顔で話そうと思いました。(小5女子)
保護者
  • 憧れている職業がどのような仕事か、現役のアナウンサーの方から実際の具体的仕事内容を学ぶ事が出来て、今以上に興味を持つことができた。(小5女子)
  • 参加前は、人前で話すことや自分の意見を伝える練習になればと思っていました。実際のプログラムでは、発声練習をしたり、カメラの前で話したりと普段できない貴重な体験が出来て、とても充実していました。先生方の丁寧なサポートにも感謝しております。(小4男子)
  • 本物の機材を使い本格的な体験だったので、一生懸命、真剣に向き合っていたと思います。本人の興味があることだったので、いつもとは違った取り組み方、姿勢が伝わりました。現場を通して、自分自身が向き合うべきことが明確になったように感じます。勉強や宿題を進んで取り組む様になりました。(小4男子)
  • 原稿を考えたり、動画を見ながら読み合わせをし、文字数の調節をしたりと普段はしない事に一人で一生懸命取り組む姿を見ることができ、とても成長を感じました。このような機会を与えていただき、本当にありがとうございました。(小5女子)
  • アナウンサー体験ができるなんてそれだけで、貴重だなと思っていたのですが、想像以上に本格的な内容で充実しているなと感じました。娘もテレビの裏側を詳しく知れて、よりテレビ制作に興味を持った様子でした。(小4女子)
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