プログラムレポート2025

オリジナルキャラクターを描いてみよう!オリジナルキャラクターを描いてみよう!

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参加者数 40名 (申込総数:67名)

プログラムの模様 【写真】(クリックすると大きい画像がご覧いただけます)

制作作品(クリックすると大きい画像がご覧いただけます)

参加者・保護者の声

参加者
  • 使ったことのない道具が多く、難しかったが、使えた時とてもうれしく、楽しいと思った。先生のイラストはやっぱり上手で、そんな先生が絵を描くところを生で見れたことが印象に残った。他の参加者達もみんな上手くて、もっと上手になりたいと思った。(中1女子)
  • プロの人達からアドバイスや分からないことを聞いて、夢に一歩近づけた気がする。(小5女子)
  • トーン貼りやペンタブで絵を描くのが初めてでとても楽しかった。絵については先生がやさしく教えてくださって、分かりやすかった。(小5女子)
  • これを本物のマンガ家が描いているんだと思うとワクワクした。(小4女子)
  • 最初は頭身を意識してなかったけど、井土先生のおかげで頭身を意識してバランス良く描けたので、本当に良かったし、たくさん学べました‼ありがとうございました。(小6女子)
保護者
  • 親が思っていたよりも「好きだからこそきちんとやりたい、やらなければいけない」と思う気持ちが本人の中でとても強いことがわかりました。宿題が上手くできず、自信がなく泣いていたり、上手にしたいのにできない自分がもどかしくて、もがいている時もありましたが、挑戦することが見れて新しい一面でした。先生に教えて頂いた手法で練習したり、頂いたペンで毎日絵を描いたり、本人の中でも変化のある夏休み体験となりました。ありがとうございました。(小4女子)
  • 今まで感覚で描いていた人物イラストですが、最近は習ったアタリを使用して描き、バランスの良い絵が描ける様になりました。また「まんが家になりたい!」と言うようになりました。(小4女子)
  • プロの考え方を聞いて刺激を受けたようです。消しゴムを手で払わない、構図をしっかり考えはみ出さない、勉強も大事と聞いて、好きで描くだけではダメと思ったようです。勉強も頑張ってくれそうです。(中1男子)
  • 勉強は苦手な息子ですが、絵を描くことが好きで、好きなことを伸ばしてあげたいと思い申し込みました。イラストを描く基本から、トーンの貼り方などプロの技術を教えて頂き、イキイキと絵を描く様子を見て、自信や意欲を持つきっかけになったと感じました。(小4男子)
  • これまで漠然と「絵の仕事がしてみたい」「絵の勉強ができる学校に進みたい」とふんわり思っていたようですが、今回参加することで、少しでも現実味を帯びたように感じます。まだ先の話ではありますが、子どもの可能性を広げる良いきっかけになったように感じます。(小6女子)
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